サセ子との体験談「イヤヨイヤヨも好きのうち」

せっかく出会い系を使うのですから後腐れ無くセックスを楽しみたいものです。

ヤリマンとかサセ子と言われるような女の子を探し出してなんとかセフレにしたいですよね。

実際に僕もそれを夢見て出会い系を始めました。そして半年くらいして、あるサセ子ちゃんと出会ったのです。

大人しい清純系の振りしてとってもエロエロだったサセ子との体験を書いていきます。


1.好みの清楚系にアピールしまくったら…

簡単にヤレる女、それはやっぱりギャルではないでしょうか。しかし、いかにもヤリマンってタイプは僕の好みではありません。

もっと女の子っぽいというか大人しい雰囲気の子が恥じらいを持って股を開くというのがいいんですよね。

そこで僕は清純系の殻でコーティングされているサセ子一本に狙っていきました。

半年くらい頑張って知り合えたのがRという女の子です。

写メの雰囲気も大人しい感じで、ギャルっぽくなくてまさに清純系って感じでした。

最初の内は下ネタなんて全然話しませんでしたが、仲良くなっていくうちに徐々にエッチな話題もOKになっていきました。

そしてある時、僕の住んでいる地域に来ることになったので「良かったら会わない?」ってことになったんです。

ご飯をおごり、二件目にバーに行き、酔わせたところで「セックスしよう」とストレートにプッシュしたんです。

もちろん、一回や二回ではありません。それこそ、酔いに任せて何度もお願いをしていたら…仕方なさそうな顔で「いいよ」と言ってくれました。

サセ子は押しに弱い、これは本当なんですね。


2.イヤヨイヤヨも好きのうち

清純系のサセ子とのセックスを体験できる、僕にとっては本当に嬉しいことです。

ギャルの子と妥協してセックスなんてしなくて良かったとホテルに行く途中ずっと考えていました。

ホテルに入ってもRちゃんはどちらかというと緊張している感じでした。

「本当にヤルのかな」という雰囲気をなんとなく出していましたね。

とりあえず一緒にシャワーを浴びようということで、服を脱がせると…「パイパンじゃん」と気が付きました。

「あ…前の彼に剃られてそれから…」とのことでした。

結局、清楚ぶっていても性的には何かしら変態的なところがあるんですよね。

「電気は消してね」と恥ずかしそうに言うRちゃんは本当に可愛かったです。

暗くしているのに胸やアソコを隠そうと頑張る姿もなんだかいじらしかったですね。

でもそんな抵抗も興奮しきっている僕のペニスはお構いなしです。

生のまま、パイパンの膣にペニスをあてがってやりました。

「ゴムつけないの?」と聞いてきましたが、そこも押しまくって「外に出すから」の一点張りをしてみました。

やはりしぶしぶ「じゃあ絶対に外に出してね」ということで了承を得ることができたんです。本当にサセ子は押しに弱いですね。

清純派の膣はぬるっと温かく、それでいてペニスを包み込むようにヒダがうねっていました。

言葉ではしぶしぶって感じですが、体の方は男の精を搾り取ろうと必死です。

ヤリマンとサセ子は違うっていいますけど、結局のところ性欲が強くてエロいところは一緒なんですよね。

フィニッシュは中出しをしてやろうと思いましたが、さすがに激しく抵抗されたんでやめました。

でも、本当のことを言うと…半分くらい出てるんですけどね。

生でサセたんですから、それくらいいいじゃないですかということで!

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