ヤリマンの意味

ヤリマンって結構良く使いますけど、ヤリマンの意味って本当のところ曖昧なんですよね。

そこで今回は少し脱線して、ヤリマンの意味を考えてみたいと思います。


1:ヤリマンの意味って本当は何なのだろうか?

やりまんといえば、普通は以下のような女性に使う言葉だと思っている人が多くありませんか?


★誰にでもセックスさせている女の子
★エッチが好きで毎晩セックスを求めてくる女の子
★いつもいつも連れている男が違う女の子
★彼氏と別れても、すぐに別の彼氏がいる女の子
★二股や三股で男と付き合っている女の子

これだけでも見てもヤリマンの意味って色々だと思いませんか?上記で書いているのは、似ているようで実は全然違うタイプばかりなんですよね。

これをヤリマンって言うのであれば、どれが本当のヤリマンなのでしょうか?

あれ?これってよくよく考えたら、出会い系サイトを使っている女の子にすべて当てはまるのでは?と思ってしまうのですが、わたしだけですかね?


★誰にでもエッチをさせる女の子=普通に出会い系サイトにいます
★エッチが好きで毎晩セックスしたい女の子=これも出会い系サイトに普通にいます
★いつも違う男を連れている=これはまさに出会い系サイトって感じですね
★別れてもすぐ別の彼氏がいる=出会い系サイトならすぐに彼氏みつかりますしね
★二股や三股で付き合う女の子=彼氏や旦那がいるのに出会い系サイトを利用する女の子

まさにヤリマンって出会い系サイトを使っている女の子にピッタリ当てはまることばかりなんですよね(笑)ちょっと笑っていしまいました^^


2:昔はヤリマンの意味が少し違っていた

実はヤリマンって昔からある言葉なんですよね。

特定の地域だけかもしれないけど、わたしが若い頃にはヤリマンって意味が少し違っていたんですよね。

私が若い頃は「ヤリマン=1万円でエッチさせてくれる女」「フリマン=2万でエッチさせてくれる女」って意味で使っていた記憶がありますね。
つまり、売りをしている女たちをヤリマンやフリマンって言う意味で呼んでいましたね。

それがいつの頃からか、「ヤリマン=エッチが好きな女」「ヤリマン=誰にでもやらせてくれる尻軽女」って意味で使われるようになっていました。

だから出会い系サイトでオバサンに「ヤリマンでしょ?セックスさせてよ」って言ってしまうと、「1万円やるからエッチしてよ」って意味で勘違いされるかもしれないので注意してくださいね(笑)

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