清楚系ビッチ体験談「性奴隷希望の気品ある受付嬢」

私は38歳の妻子もちの男性です。家庭内は大変に円満でありますけど、刺激がなくなってしまっていました。

そこで出会い系サイトを利用する、そして大人の関係を作ることが可能な女性を探してみました。

割り切りの関係だったら妻にバレる心配もありませんから、羽を伸ばしてみようかと思ったのです。

知り合ったのが25歳の清潔感漂う控えめで美人な受付嬢でした。彼女を性奴隷にした、私の清楚系ビッチ体験談を聞いてください。


1.家庭外での刺激

家庭円満だし仕事も順調だし言うことは無いのですけれども、やっぱり刺激が欲しいって言うのは、どんな人間でも考えることなのではないかって思います。

さすがに家庭内のセックスも減ってきましたし、妻との肉体関係にも刺激を覚えることがなくなっていました。そろそろ違う女性の肉体で、男性なら誰でもそう思うんじゃないかって思います。

今まで別の女性と遊んだことがありませんでしたけど、完全に割り切った形でだったら、その場限り良い思いを出来ると思ってPCMAXを使ってみました。

出会い系サイトだったら、セフレ探しはバッチリだろうと思ったのですけれど、やはり肉体関係だけでと思っている女性とメールをすることが出来ました。

24歳の受付嬢、品格の高い女性だったけど、じつは中身はMなま変態娘で、性奴隷として扱って欲しいと言ってきました。

彼女との清楚系ビッチ体験談は、セフレを作って本当に良かったと思えるような関係となりました。


2.靭やかな肢体

お互いの仕事が終わった後、受付嬢のサユミと待ち合わせて夕食を摂ることに、美しさと上品さを兼ね備えたとても素敵なレディといった雰囲気に惑わされてしまいました。

アルコールも少し嗜んでから約束のセックスをするためにラブホテルに入り、関係を持つことになりました。

Mなサユミは性奴隷として扱われることに対して、激しく感じてしまうようで有り、おもちゃの様にその肉体を自分の性処理道具として活用していきました。

それだけでもかなりの乱れ方で、喘ぎ続けていました。

スリムでしなやかな肉体、実に素晴らしいプロポーションをしていて、これほどのナイスバディーとセックスをしたのは初めてだったから、ペニスの方も元気いっぱいに天を仰いでいました。

イマラチオで強引にしゃぶらせていくと夢中でしゃぶりついてきました。オモチャでオマンコを責め続け連続アクメも経験させていき、生挿入開始。

若いサユミの膣のきつさに感激しつつ、必死に出し入れを楽しんでいったのです。性奴隷となったサユミの顔にフィナーレの顔射を決めていきました。

顔にトロロをぶっかけられて恍惚とした表情で、性奴隷としての快楽に酔いしれている姿、素晴らしき清楚系ビッチ体験談でした。

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