清楚系ビッチ体験談「手コキ上手なJDにされるがままの射精」

女性との関係を上手く作ることが出来なくて悩んでいたんです。そこで出会い系サイトを利用して、女性と接点を持って慣れて行こうと考えました。

セックスが目的ではありません、あくまでも女性と会話を楽しんで、上手に接していく事が出来るようにしようと思ったのです。

だけど、知り合った相手が手コキ始めちゃって、あろうことかの清楚系ビッチ体験談になってしまったんです。


1.女性に慣れたい

あんまりイケイケな女性だと、緊張してしまうからなるべくおとなしいタイプの女性と知り合いたいなって思っていました。

メルパラを使って相手を探している時に、メール交換をしてくれたのが、21歳の上品さを持つ女子大生でした。

2歳年上のコトハさん、イケイケの雰囲気も全くありませんでしたから、メッセージのやりとりはとても気楽にこなしていく事が出来ました。

こういう感じで女性に慣れていけば、もっと楽しい生活が送れるに違いないなんて考えながら、彼女との交流を続けていったのでした。

しかしあくまでも文字だけのメールですから、リアルな会話をする必要がありました。ある程度メール交換を続けて、彼女も会ってくれると言ってくれたのです。

カラオケに行きたいと言うことで、一緒に楽しむことにしました。しかし、あんなところで手コキされちゃうなんて…これが清楚系ビッチ体験談のスタートになったのです。


2.彼女の手でされるがまま

コトハさんって、誰が見たって上品さが漂っているって感じてしまうような、楚々としたオーラを持つ女子大生でした。こういう女性だったら落ち着いてお話をすることも出来るし、お酒を飲みながらカラオケで盛り上がっていけばもっとリラックスして女性と交流が出来るって思ったんです。

だけど…コトハさんって実は中身はとんでもないほどのビッチ女性でした。カラオケでとっても盛り上がっちゃって、二人して交互に歌ったり、デュエットしたりって楽しい時間を噛み締めていました。

でも、次第に彼女のボディタッチが多くなっていくんです。しかも股間のあたりまで触られて、勃起始めてしまったんです。そしたら彼女、ファスナーを下げてペニスを触りだしてきました。

「えっ…」

あまりのことに何も言えないままに、彼女の手コキを受けてしまいました。こんな展開なんか予想してなかったし、清楚な彼女がいきなり手コキをするのです。

呆然とその様子を見ているだけ、彼女の柔らかい手でシコシコされるままでした。

「あの…はぁっ…ああっ…いい…」

あまりの気持ち良さに口からつい言葉が出てしまいました。優しく魅力的な微笑みを見せて、さらに彼女の手コキは続いていきました。

とんでもないビッチだったコトハさん、テクニシャンといえるほどの気持ちよさで、ついに射精までさせられてしまったのです。

セックスとかエッチの関係とか全く考えていなかったから、あまりのサプライズに驚愕するばかり。でも彼女は落ち着いた様子でペニスを綺麗に拭いてくれました。

こんな形で清楚系ビッチ体験談と言うことになっちゃって、帰宅してからも、ただ呆然とするばかりでした。

でも、これってやっぱり素晴らしい経験なんですよね。男としては喜ばないといけないわけですよね(笑)。

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