清楚系ビッチ体験談「クンニ貧乏な奥ゆかしき淑女」

出会い系サイトを使ってセフレを探していると、いろいろな形の出会いを見つける事があります。プチ援で手コキだけなんて言うのもあったり、勿論タダマンも可能だったりもします。

先日は、クンニされたくてしかたがないという、とってもお上品な人妻と知り合うことが出来ました。オマンコ舐めるだけだったんだけど、大変エッチな清楚系ビッチ体験談となりました。


1.クンニだけされたい

基本はタダマンの女性と知り合って、オマンコの中に突っ込んでパコパコを楽しんでいる、21歳の大学生です。時には手コキだけなんて言う関係も楽しむこともあります。

出会い系サイトだから、いろいろな出会いの形って言うものがあって、それなりに楽しむことが出来てしまうんです。出会い系サイトを利用するようになってから、一気に性的な生活が充実したものになりました。

自分が利用しているハッピーメール、こちらだと女性の利用者も多くいるし、大人の関係を目的としている人もいる事から、セフレっていう関係には全く困らなくなりました。

現在キャンパスの中で恋人がいないんですけれど、それでもとても充実したセックスを楽しめています。淑女って言えるような人妻、彼女はクンニだけという条件を出してきたのです。

「夫とはセックスをしているんですけど、舐めてくれなくて、その部分だけが不満になってるんです。

挿入はダメなんですけど、ただ舐めてくれる関係って理解出来ますか?」

この様なメールを送ってきて、なかなか面白そうじゃないかと思って待ち合わせしてみました。

会ってみたらとってもお上品だし、奥ゆかしい雰囲気のセレブな30歳の人妻の車の中での清楚系ビッチ体験談となりました。


2.車内でオマンコを

彼女の車に乗せられて、人目につかないような場所まで移動していきました。

「こんなお願いでごめんなさい、だけどどうしてもクンニして欲しくてしかたがないんです」

大変整った顔立ちで、ちょっと困ったような表情を浮かべながらそう言っていました。

「別に大丈夫ですよ、オマンコ舐めるの大好きだし。それにミアさん綺麗だからドキドキですよ。こんな美しい人妻のオマンコをクンニ出来るのは光栄ですからね」

「そんな事…でもうれしい」

後部座席に移動して彼女のスカートをまくり上げていき、ショーツを下ろしていきました。すでにオマンコからはマン汁が溢れていて、キラキラと光っているのがとてもエロチック。

なかなか良い形のオマンコをしていて、指でビラを広げて中を見てやりました。薄いももいろのオマンコの中、オシッコの穴もクリも膣も、全てがエロス。

舐める前にオマンコの匂いを嗅いでから「ミアさんのオマンコってとても臭くてエロいですね」と言ってやりました。

「そんな…は、恥ずかしい…」
「沢山溢れてきましたね、エロ汁」

指でクリを刺激してやると喘ぎ声を押し殺していました。そんな姿がエロチックで大興奮、クンニ始めると肉体をもぞもぞと動かして感じくくるのです。

たっぷりとクンニしていくと「あぁ…はっ、ああだめ…い…逝くぅ、はぅ」絶頂に達して行きました。それでもまだまだクンニを続けてやると、さらに声が出てエロくなっていくのです。

30分はオマンコを舐めてあげたんですけれど、何度かのアクメを感じてくれたようでした。

人妻との清楚系ビッチ体験談、しかも車の中でオマンコを舐めただけ、これでもお互いにとてもエロい気分を味わうことが出来ました。

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