清楚系ビッチ体験談「調教が忘れられないJDの湿る股間」

ミントC!Jメールで知り合うことが出来た20歳の女子大生がいました。お嬢様大学に通っているという彼女、前の彼氏がSでセックスの時に調教されたって話をしていました。

その時の興奮と快楽が忘れられないと言うことで、出会いを探していたようです。清らかなオーラ漂う女子大生との野性味溢れる清楚系ビッチ体験談でした。


1.調教されたいJD

前の彼氏と楽しんだ調教が忘れられない女子大生のノノカちゃん、ミントC!Jメール内のメール交換でとっても楽しくやりとりを続けていけました。

「前彼って、どんな事してくれたの?」
「え、あの…恥ずかしいんだけど、目隠しされたり、あそこの毛を剃られたり、お尻までいじられて…」
「それで感じたんだろ」
「うん、ああ言う刺激が忘れられないんです」

彼氏の調教が別れられずに、あの時の様な快楽を味わいたいと考えていたようでした。

「俺、そういうの得意だから、ノノカのことを感じさせられるよ」

言葉巧みに彼女の心を刺激していきました。そして写メを送らせたのですけど、やっぱりって感じのお嬢様タイプ。

品があり控えめで清潔、こんな女性と調教をって考えただけでもペニスは猛り狂いました。彼女も俺との関係に合意してくれて、清楚系ビッチ体験談に発展していったのです。


2.従順肉奴隷

ノノカちゃんと無事に合流してラブホテルへ、彼女に拘束具やバイブなどを見せてやるととても恥ずかしそうにしていたけど、それでも瞳は燃え上がっているのを感じました。

「これ使うんですか?」
「そうだよ、ノノカの肉体をこれで犯すんだ」
「そ…そんな…」

頬を赤くしているところなんかお嬢様らしくてゾクっとしてしまいました。服を脱がしスリムで美しい肢体を目で犯し、後ろ手に拘束具を装着。

目隠しもしてやると、すっかりと調教モードにに突入していたのです。薄いオマンコの毛を剃り落として手マン、耳元で「ヌルヌルしているね」と囁いていきました。

「いや…はずかしい…はぁ…」フェラさせながらバイブでオマンコを刺激。
「ああっ、ああああっ、っはぁ…はぁはぁ」

すっかりと快楽に溺れだし、オマンコからは多量の汁が溢れだしていくのです。生ペニスで肉壷にインサート、一際喘ぎ声も高くなり感じ続けるノノカちゃん。

「オマンコ気持ちいいだろ」
「は、はい、ああっあっあ〜ん、い、いいですぅ」

さんざんズッコンバッコンしてから射精前に抜き、顔射していきました。

綺麗な顔を精液で汚すこともでき大満足、ノノカちゃんも久し振りの調教ですっかりと感じまくってくれたようでした。

こんな清楚系ビッチ体験談が出来るのは、出会い系サイトだからですね。

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