ビッチギャルとの処女とセックス体験談

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みなさんは処女ビッチという言葉をご存知だろうか。

処女ビッチとは処女なのにビッチなギャルのことを指す言葉であり、実際に性体験がないのにも関わらず自分はセックスを経験したことがあるかのように語る若いギャルのことを指す言葉である。

一見ヤリマンのような素振りを見せる処女ビッチ達だが実際には性体験がないため、セックスをすることに非常に緊張をしており、また知り合いの間では処女ビッチでありヤリマン思考のような言葉を重ねて発言していることもあり、なかなか自分が処女であることを打ち明けることができないのだ。

そんな処女ビッチギャルとの処女とセックス体験談を今回は紹介したいと思います。


1.ありえない処女とセックス体験談

出会い系サイトで暇をつぶそうと思いすぐに出会えそうな子を探していた日のことでした。

一人のあるギャル風の少女が目に止まりました。彼女は見た目はかなりのヤリマンビッチ臭ギャル。

しかしプロフィール欄には「処女です」との文字がありました。

このおかしな矛盾に意味がわからなくなり、どうやら彼女も今日暇そうだったので早速連絡をとり会ってみることに。

かなりフットワークも軽そうだし、絶対にこんなヤリマンビッチ風のギャルが処女な訳が無いと思い待ち合わせ場所へ向かうと案の定、写メの通り遊び馴れた感じの一人のギャルが立っていた。

僕はギャルに声をかけ早速ホテルへと移動しようと言うと「ちょっとまって…」とのこと。

何か事情があるのか、もしくは本当に処女なのか、どちらにせよ無理にホテルへ連れて行くことはまずいと思い一度僕の車の中でカフェオレを飲みながら話をすることにした。

彼女は車の中で「実は友達の中では処女じゃない、かなりのヤリマンだと話している。でも本当はまだ処女で何も知らない」と言いはじめた。

確かに彼女の話を聞けば聞く程に彼女が本当に処女であることに納得できた。

そして「このまま一生処女なんて嫌だし恥ずかしいから今日処女を奪ってほしい。でも勇気がでない」と言いはじめた。

これは僕が処女を奪っていいのか、だんだんと悩みはじめてきてしまった。

僕も「僕なんかじゃなくて大切な人とした方がいいよ」と自分の気持ちを素直に伝えたが彼女はお願いだというばかりで仕方なく、痛かったり嫌だと思ったり、怖かったら途中でも終わりにする約束でホテルへと移動することにした。


2.処女とのセックス

ホテルへ移動すると彼女はかなり緊張していた。

でもそんな緊張をほぐしてリラックスしながら処女を卒業させてあげるのが男の僕の役割だと思い、彼女をリードしてベットへと誘導した。

彼女はかなり最初は怖がっていたがゆっくりと愛撫をしていくうちに感じはじめて、セックスを楽しみはじめた。

指を挿れた時に少し痛みを感じて出血をしたがきちんと濡らしほぐしたら、時間が進むにつれて感じはじめてくれてとても嬉しかった。

そして挿入の時、彼女は少し辛そうな顔をしたが時間をかけてゆっくりと体を重ねたら「最高」とつぶやいてくれて、こんなにも幸せなセックスを今まで経験したことがあったかなと自分に問いかけてしまうくらい嬉しく最高の気持ちになる体験をすることができた。

そして彼女と行為を終えた後、彼女からとんでもない衝撃的な言葉が出てきたのである。

「これからもっと会ってほしい」という言葉。

こちらは彼女のことをヤリマンビッチギャルだと思っていたのに、まさかの発言に少々驚いたが彼女が僕を気にいってくれたことに喜びを感じていた僕は答えをイエスと出した。

そして今、彼女は僕の大切なパートナーとして一緒に過ごす仲となっている。

出会い系サイトでこんなにも良い出会いが待っているなんて思ってもいなかったし、本当に幸せなことだと今でも思えます。

とても良い経験ができたと心からいえる体験でした。

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