童貞の僕がビッチギャルとセックスできた体験談

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昔から弱々しい体型でいじめられっこの26歳、童貞の僕。彼女ができたこともなければ、友達も男友達が数人いるだけ。

こんな暗い人生は嫌だし、早く童貞を卒業してリア充になりたい、そう思いはじめた頃でした。

勇気を振り絞り出会い系サイトに登録、そして可愛い感じの一人のギャルの子に連絡をしてみました。

その時の夢のような体験談を今回は書いていきたいと思います。


1.ヤリマンビッチギャルとの出会い

僕が連絡をしたギャルの子はプロフィール欄に堂々と「ヤリマンです!だからこそ普通のセックスは飽きたし、ビッチだからこそ童貞を食べたいって思いました!そんな感じで童貞君を募集中です★」と書いてあり、僕はこの書き込みを見つけた瞬間に「この子しかいない!」と思いました。

そして勇気を出して彼女に連絡してみると「本当に童貞?それなら遊ぼ!今日とか時間ある?」と早速出会いの予定をあちらから言ってきたのです。

最初は冷やかしじゃないのかと少々不安でしたが、この日僕は一日休みだったこともあり早速ギャルと出会うことにしました。

待ち合わせ場所で緊張して相手を待っていると前からとても綺麗な色白の茶髪のメイクの濃い水商売系の一人の女性が現れました。

その子はよく見るとかなり派手なギャルという感じではなく、お姉さんギャルのような落ち着きのある雰囲気でとても美しく可愛らしい顔をしていました。
そんな彼女が僕に「●●くん?」と声をかけてきたのです。

そうです、その美女がなんと僕が今日連絡をした、あのギャルだったのです。

びくびくとしながらも彼女にそうだと伝えると彼女は余裕を持ちながら耳元で「本当に童貞だね!」と囁きました。

後々聞いたら、流石のヤリマンビッチギャル、僕の話し方や見た目で童貞だとわかったそうです。

そして緊張しながらもホテルへと移動することになり、人生初のラブホテルへとギャルと二人で向かいました。


2.ギャルとの童貞卒業セックス

部屋に入るとそうそうにギャルは僕の服を脱がせ「一緒にシャワー浴びるよ!」と言い、シャワールームへと僕を誘導していきました。

僕は人生ではじめて女性の裸体を生でみたので思わず興奮して勃起状態となってしまいました。

僕の恥ずかしい姿をみているとギャルが「うそ!そんなんで!?じゃあこんなことしてあげる」と、僕のアソコを優しく舐めはじめたのです。人生初のフェラチオ。

最高に気持ちよくて多分1分も持たなかったと思います。

ギャルは満足そうに僕のものを飲み干すとお互いの体を絡み合わせるかのように洗いはじめました。

かなり緊張していましたが大きな胸が僕の体に触れる度に僕はすごく気持ちよくなり果てそうになりました。

そしてベットへと移動すると早速手取り足取り、ギャルにリードされながらセックスをすることに成功しました。

彼女とのセックスは最高に気持ちよく、何度も何度もイキそうになりました。多分この日は合計で5回以上は彼女としたと思います。

童貞好きのヤリマンビッチギャルだからこそ、最高の童貞卒業式をしてもらえたんだと帰宅後もずっと考えていました。

本当にこの出会いは僕の中でもトップクラスに最高の出会いでした。

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