ビッチギャルとの中出しセックス体験談

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仕事で失敗が続いてイライラムシャクシャしていた先週の話です。その日に体験した夢のような中出しセックス体験談を今回は紹介したいと思います。

本当に実際に俺が体験した中出しセックス体験談なです。

この気持ちをどこかに思いっきりぶつけたい、40過ぎの中年親父の俺には日頃抱くことができない若いギャルの体で激しいことがしたい、そう思って出会い系サイトでヤレそうなヤリマンビッチギャルを探していました。

そうすると掲示板に「今日暇!会える人募集!ご飯でも行こう★」と投稿している19歳の頭の悪そうなビッチギャルが投稿していました。

もちろん俺は、その子にすぐに連絡を取り1時間後に会う約束を取り付けました。


1.ギャルの誘惑

俺は1時間後、待ち合わせ場所へ到着しギャルを待っていました。待っている俺のところに一人の金髪ギャルが現れ「あの…」と声をかけてきました。

金髪のギャルは見るからにヤリマンビッチそのものらしい、短いスカートに意外と大きくはち切れそうになっている胸を強調している服装で俺の前に現れたので、俺は彼女の姿を見た瞬間に思わず興奮してしまいました。

そして彼女と軽く話し、俺の車に乗ってもらい早速「どこで飯食べる?」と聞いてみました。

正直この時はご飯なんかじゃなくてお前が食べたいんだと何度も心の中で叫びました。笑

そうするとギャルは「んー。2人きりでご飯食べたいかも」と笑顔で言ってきたので話が早いと思い「じゃあ行く場所に文句言わないでね」と笑顔でいい、ホテルへと向かいました。

ホテルへ向かうと向かう途中ギャルから「今生理前ですごいムラムラしてて、エッチしたい気分だったんだよね!」などと話だし、性欲を抑えていた俺は理性が壊れそうなくらい興奮していました。

そしてホテルの部屋へと到着するとギャルは「扉の前でしよ!」と言い、キスをしてきました。

ラブホテルの扉の前、他の部屋から出てくるカップルの声や廊下を歩く人の声もするのにギャルは激しく喘ぎ、俺も勢いよくセックスを楽しみました。

そして果てそうになった時「中出しして!」とギャルは廊下にも響きそうな程大きな声で叫びました。

遠慮なく中出しをして、第一ラウンドを終えました。


2.中出しザーメン

ギャルと第一ラウンドを終えた後、一緒にシャワーを浴びている時に中出しして大丈夫だったのかと聞いてみたところ彼女はセックスが大好きだから日頃からピルを飲んでいると言ってきた。

さすが出会い系常駐のヤリマンビッチギャルと思い、彼女の話を聞いていると「私ザーメンされるの大好きなの!だから今度は顔にかけてほしい」とまたしてもエッチなおねだりをされ、シャワールームで第二ラウンド開始。

そして果てる時はギャルの顔の上で思いっきり、黒い肌を白く染めてやりました。

その後もベットの上で1度、部屋からでる直前に1度、合計4回もこの日はギャルと楽しみました。

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